

本展では、日本の伝統・筆文化の支援に賛同する文化人26人の、書、絵画、陶芸作品や「筆へのメッセージ」など約90点を展示します。
石坂浩二氏をはじめとし、北野武氏や松本零士氏、林家木久扇師匠など各界を代表する方々は「筆は心を伝えるコミュニケーションツール」と、筆の里である熊野の思いに快く賛同され、筆のすばらしさを伝えてくれます。
出品作品と書き下ろしたメッセージを通して、多くの文化人を魅了する筆の魅力をお楽しみください。アスパラクラブ広島ひろばでは、この展覧会に10組20名様をご招待します。
出展者:東ちづる、榎木孝明、片岡鶴太郎、コシノヒロコ、高橋英樹、ちばてつや、松村邦洋ほか |


| 日時 |
2008年9月3日(水)〜11月3日(祝・月)
休館日 :毎週月曜日(祝日の場合翌日)
※9月22日(月)は開館
開館時間:午前9時30分〜午後5時
(入館は午後4時30分まで)
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| 場所 |
筆の里工房
安芸郡熊野町中溝5丁目17-1

TEL:082−855−3010
・広島バスセンターから広電バスで約45分
・JR呉駅から呉市営バスで約35分
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